24時間対応
夜間・休日も安心の緊急対応体制
受付 8:45-17:30 土日祝除く
03-6905-8960NOW ACCEPTING
受付時間 8:45-17:30(土日祝除く)
SORAは いつも青空。
スタッフがほっとできる場所に、
利用者様にほっとしてもらえる存在に
SORA(おおぞらの株式会社)は、「専門性とおもてなしの心でリラックスできる療養環境を整え、安心して生活していただく支えとなる」という思いを胸に、医療の知識と経験を活かして、利用者様の心と暮らしに寄り添う未来を描いています。
24時間体制など充実した訪問看護サービスにより、地域の方々が"自宅で安心して暮らせる世界"を実現したいと願っています。そのためにすべてのステージの利用者様の夢や想いを叶える、心に残るサービスをご提供します。
スタッフ一人ひとりが専門職として成長し、自信と誇りを持ってケアに臨むことで、柔らかく、信頼と温かみに満ちたサービスを地域へ届け続けます。
私たちSORAは、訪問看護の現場で求められる
6つの「安心」を大切にしています。
24時間対応から専門的ケア、地域連携まで。
そのすべてで、利用者様の「自宅で安心して暮らす願い」を支えていきます。
夜間・休日も安心の緊急対応体制
チームで支える、きめ細やかな在宅ケア
難病や終末期にも対応する安心の経験
ご本人とご家族に寄り添った支援体制
想いを大切にした"おもてなしの看護"
地域とつながる安心のネットワーク力
受け入れ状況は変わることがありますので、
どうぞお気軽にお電話でおたずねください。
※ 受け入れ状況は日々変動いたします。
最新の状況はお電話にてご確認ください。
SORAでは、訪問看護・リハビリから認知症ケア、家族支援まで、
利用者様お一人おひとりの暮らしに寄り添うサービスをご提供しています。
はじめてのご相談から継続的なサポートまで、
6つのステップで安心してご利用いただけます。
ご不安なことや気になること、どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。
相談票をもとに、必要なサポート内容を一緒に考え、整理します。
安心して在宅生活を送れるよう、無理のない計画を一緒につくります。
病院やケアマネージャーと連携し、スムーズな在宅移行をサポートします。
ご自宅に伺い、契約内容と今後の流れを丁寧にご説明いたします。
定期的に訪問し、必要に応じてご様子を関係者へ丁寧にご報告いたします。
ご利用前のご不安を少しでも和らげられるよう、
よくいただくご質問と回答をまとめました。
病気や障害を抱えご自宅で療養されている方で、主治医の指示があれば赤ちゃんからお年寄りまで年齢制限なくご利用いただけます。
主治医からの指示に従い、医師と連携をとりながら心身の状態に応じたケアを行います。
病状・健康状態の観察、日常生活の看護(排泄介助・清潔ケア)、医療処置(床ずれの予防)、医療機器の管理、点滴対応、療養生活の相談、ターミナルケア(終末期の対応)、理学療法士・作業療法士によるリハビリテーション等、ご要望に応じて対応いたします。
まずは、当ステーションへお電話または問い合わせフォームにてご相談ください。
ご要望をお聞きした上で、こちらから主治医や入院中の病院、居宅介護支援事業所(ケアマネージャー)に連絡し対応させていただきます。担当のケアマネージャーに直接ご相談いただいても結構です。
介護保険を初めて利用される方や担当のケアマネージャーがいない方は、当ステーション併設の居宅介護支援事業所(ケアマネージャー)をご紹介できますので、安心してご相談ください。
主に、豊島区・板橋区・新宿区に訪問していますが、その他の地域についてはご相談ください。
医療保険と介護保険がご利用できます。病名等により、どちらかが適用されます。
費用は、医療保険・介護保険の利用者様毎の負担割合(1〜3割)に応じた金額になります。介護度や訪問時間、加算の内容(緊急対応、特別管理、終末期の対応等)により異なります。
難病など公費負担制度を使える場合もあります。生活保護の方の対応も可能ですので、詳細は当ステーションへご相談ください。
当ステーションは24時間体制をとっております。24時間対応の契約をさせていただいた方には、休日・夜間でも電話対応いたします。
病状急変時など状況をお聞きした上で、必要と判断した場合には緊急訪問することも可能です。
当ステーション担当者または担当ケアマネージャー、主治医にご相談ください。
おおぞらの株式会社は、2016年12月に「訪問看護リハビリステーションSORA」を開設して事業をスタートいたしました。
その後、「あい居宅介護支援事業所」を併設し、より一層地域のみなさまとの連携を深めてまいりました。
私たちは、安心できる在宅医療・介護の実現を通じて、地域に貢献することを目標に活動しています。
開設以来、多くの関係機関の方々からのご支援や利用者様、そのご家族とのご縁をいただき、スタッフ共々少しづつ前進していると感じています。
在宅医療は、病院での治療のための医療とは異なり、在宅療養の環境の中「生活」を続けるための医療だと考えています。その中で、私たちは医療面から「生活」を支える存在になれるよう努力しています。
そして、利用者様やご家族が、最期まで「豊か」に過ごしていただけることが私たちの願いです。
本当に自宅で療養生活を続けることができるのか?
不安や心配を抱かれている方も多いかと思います。
私たちだけですべては対応できませんが、様々な職種、事業所の方々と連携して、その方らしい療養生活・介護生活の実現のために進んでまいりますので、変わらぬご指導・ご支援の程よろしくお願いいたします。
SORAがこれまでサポートしてきた利用者様の事例を一部ご紹介します。
一人ひとりの暮らしに寄り添ったケアの実例をご覧ください。
利用者様について簡単なご紹介をお願いします。 一人暮らしをしている70代のがん末期の男性で、ケアマネージャーを通して入院先からターミナルケアの依頼がきました。 連絡がきたときは在宅酸素を使っていてベッドで寝たきりの状態で…
事例を読む利用者様について簡単なご紹介をお願いします。 80代で一人暮らしの女性です。ALS(筋萎縮性側索硬化症)を1年前に発症し、ろれつが回らない構音障害の症状が出ていました。 ケアマネからはどのように依頼されましたか? ケアマ…
事例を読む利用者様について簡単なご紹介をお願いします。 一人暮らしの80代女性で、認知症の症状がありました。 利用者様のお子様から、「自分の代わりに、母が認知症の薬を定期的に飲むサポートと、認知症予防の頭の体操のサポートをして欲し…
事例を読む利用者様について簡単なご紹介をお願いします。 40代女性で精神科にかかっており、身体症状症がありました。1人で外出できないというのが主な症状です。 病院受診と美容院に行くことはできるものの、買い物や電車に乗って1人で出か…
事例を読むあなたらしい働き方が、 そのまま力になる職場です。
一人ひとりのスタッフが専門職として成長し、
自信と誇りを持ってケアに臨む。
そんな "あなたらしさ" が、利用者様への
柔らかく、温かいサービスに繋がっていきます。
スタッフの日常や、在宅療養に役立つコラムなど、
SORAの日々をお届けします。